会社概要

私たちは
こんな会社です。

企業理念

東京カウンセラー学院は、シャフト(SHAFT Inc.)という会社組織が運営しています。そして、私たちには会社を運営する上での理念があります。

「世の中を楽しい場所にする」

人に関わり、人が元気になる、人が豊かになることが、会社を運営する上で最も大切なことだとSHAFTは考えます。
周りを見渡すと、常識の枠組みの中に留まって自由に生きられていない方がたくさんいらっしゃいます。本当はみんな自由に生きたい。でも、その枠の中から出るのが怖いのだと思います。自由に生きるために学んで、スキルを身につけ、それからちょっとだけ勇気を出して、前に進んでみましょう。 少しだけ考え方を変えるだけで、この世の中はおもちゃ箱のように、ワクワクすることいっぱいの楽しい場所になるのです。皆さんのワクワクをお手伝いするのが、私たちSHAFTの使命です。

経営理念

東京カウンセラー学院を経営するにあたっての理念、
それは「PCTを広める」ということです。
PCTとは、プリンシプル・センタード・セラピーの略。つまり、原理・原則を中心とした新しいカウンセリングの手法です。これまでの旧来の受容・傾聴型のクライエントを中心とした心理カウンセリングではなく、原理・原則を中心にした生き方を提唱しています。そうすることで、心理的困難のほとんどは解消できるのです。
実際にこのPCTをもとに、これまで様々なクライエントさんと接し、原則を学んで頂くことにより、多くの方たちの人生を変えてきました。PCTは表面的なテクニック主義ではなく、「人格主義」なのです。この人格主義を広める活動をしているのです。人間の身体は放っておいても成長しますが、心は正しく関わらない限り成長することがないのです。この心の成長を促進させることにより、人格は作られていきます。そして、人格は磨き続けることができるのです。これからの世代の心理カウンセラーは、人格者であるべきなのです。人格を磨き続けることはとても大変なことですが、それは必要なことです。

心理カウンセラーは職業であると同時に、生き方でもあるのです。心理カウンセラーという生き方を選ぶということは、普通の生き方では問題があります。なぜなら、心理カウンセラーの言葉や態度は好むと好まざるとに関わらず、たくさんの方たちに影響を与えてしまうからなのです。

東京カウンセラー学院では、次世代の心理カウンセラー育成には一切手を抜くことはありません。なぜなら、これからの時代を担う、新しい考え方を持った心理カウンセラーを育成することで、日本の精神医学の考え方を根底から変えることができるからです。これは我々にとってミッションであり、チャレンジなのです。

組織図

組織図

会社概要

これまでの取り組み

心理学や機能脳科学、自己啓発、NLP、ソリューション・フォーカスト・アプローチ(SFA)、コンサルティング、コーチング、リーダーシップ学など様々な分野から学び、統合的で可能性に満ちたアプローチ、PCTを開発しました。
現在はPCTをベースに心理カウンセリングや、これからの新時代の心理カウンセラーの育成に尽力しています。

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